セミナー:「戦略人事の着眼点」
- 藤原綾乃

- 4月24日
- 読了時間: 2分

テーマ:「戦略人事の着眼点」
実施日:2022 年 7月 16日
対象:経営者育成(25 名)
手段:ハイブリッド(対面&オンライン)
セミナーサマリー
低成長時代やAIの台頭、人的資本経営への注目など、企業を取り巻く環境は激変しています。
本セミナーでは、
従来の「管理型人事」から脱却し、いかにして「価値を創出する戦略部門」へと進化させるかというテーマ
を深掘りしました。
キーワードは「人的資本」と「自律」。
会社が一方的に管理するのではなく、従業員一人ひとりが主体的(バウンダリーレス)にキャリアを描き、
多様な強みを生かし合う組織への転換が求められています。
ケーススタディを通じ、エンゲージメントを高め、組織の生産性を最大化するための経営戦略について、
参加者と共に考えを深めました。
お客様の声

「人的資本経営の重要性や、従来の管理型人事から戦略人事への転換の必要性について理解が深まった。
特に、自社の人事制度が経営戦略と十分に連動していない点に気づき、今後は人材ポートフォリオやリスキリングを含めた具体的施策を検討したいと感じた。」

「 バウンダリーレスキャリアの考え方が印象的であり、企業任せではなく個人が主体的にキャリアを設計する重要性を再認識した」

「自分自身の専門性やネットワークを意識的に強化し、変化の激しい環境でも価値を発揮できる人材を目指す必要があると感じた。」



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